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ラムラで働くスタッフの声を載せました。
働くこと、将来目標、など、様々な各自の想いや人物像があります。スタッフ自身の生の声からラムラが求めるものや、社風を是非感じとっみてください。 |
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高坂 征克(30歳)
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音音・恵比寿店/サブマネージャー |
1999年8月入社 |
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自分の意識が、どんどん進化していく。
この繰り返しを、成長と呼ぶのかもしれない。 |
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視野も、意識も、日々変化していくんです。
次から次へと、新しい価値観が、自分のなかに流れ込んでくる。 |
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「昨日までの自分は青かった…」
そう思える瞬間が、高坂には時々訪れる。自分の意識が変わるような出来事が起こり、視野を広げてくれる人物との出会いがある。それがラムラの面白さだ。
以前はホテルで、配膳やバーテンダーをつとめていた彼。舌の肥えたお客様を最高のサービスとお酒でもてなす技術を身につけることが、自分にとって何よりの目標だった。だから、「蔵人」にアルバイトとして入社したときは驚いた。ホテルのバーとは出すお酒も、客層もサービスも全く違う。本格フレンチやイタリアンで磨いた高い技術を持ちながら、人をまとめ動かすマネジメント力にも長けた料理長。ワインの専門家でありながら、焼酎や日本酒にも精通し、なおも日々研究を怠らないソムリエ。先輩たちは、言葉で、背中で、自分に影響を与えてくれた。
入社して7年目になる彼は、ずっとアルバイトとしての立場を崩さなかった。現場での仕事が何より好きな彼にとっては、それが一番望ましい仕事スタイルだったからだ。そして、数ヶ月前に新制度<準社員>の一期生となった。
「社員の気持ちも、アルバイトの気持ちも理解できる自分だからこそ、店舗の連帯感を強める役を担えるように思うんです。中間の存在である準社員としての立場をフルに活かして、自分ならではの役割を果たしたい」と、目を輝かせる。
自らの技術の向上を何より重視していた、「青い」バーテンダーは、もういない。現在の高坂は、音音恵比寿店を「店のメンバー全員で」盛り上げていくことに一番の面白さを感じている。 |
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オープニング募集で入社してはや5年。居心地良すぎて辞められな〜い!!(笑) |
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Q.未経験だからとっても不安。大丈夫? |
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最初はあいさつやおじぎの仕方、歩く姿勢も教えてくれます。キレイに見える立ち振る舞いって、日常でもとっても役に立つんです。私も最初は未経験だったので、不安だったけど分かりやすいマニュアルがあるし、先輩が丁寧に教えてくれるからスッゴク安心できました。早い方で2週間〜1ヶ月位で仕事の流れをだいたい覚えられます。あなたが入社したら、困らないように私がちゃんと面倒見るので安心してね。 |
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バイト初体験!!最初はわからない事だらけだったけどすぐ慣れてもう4ヶ月も経っちゃった。 |
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Q.自分の時間もきっちりとりたいんだけど? |
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やっぱりうれしいのは、時間と曜日の融通が利く事と、おいしいまかないが付く事かな?学校には行かなきゃいけないし、小学生から続けているバトントワリングの練習も土日とか学校帰りにある。加えて家にはできるだけ早く帰らなきゃだし、遊びにも行きたい。試験とか試合とか予定ばっかりワガママばっかりだけどみんながフォローしてくれるんですよね。
自分が出れる時はしっかり働いて店長に「恩返し」。バイトはやっぱりこうだよネ!!って感じでサイコーです
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入社5ヶ月。平日学校帰りと土日どちらかにバイト。最近料理人になるのもいいなって思い始めました! |
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Q.お店の雰囲気は?スタッフはどんな人? |
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料理長・店長以外は全員20代。そんな若いお店だからホント元気いっぱいな雰囲気です。実はボク本当に未経験で入っちゃって右も左もわからずだったんです。だけど周りの先輩が「大丈夫か?」って声かけてくれて…。
どんどんアドバイスをしてもらえる環境だったから技術も上達しました。ボクも今はみんなに「こっち手伝うよ」ってフォローしたり。ウチのお店はオープンキッチンだからホールの人とも会話が多い。コミュニケーションの部分では壁を感じた事がないですね。みんなホント仲がいいんですよ! |
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